衝撃!母を亡くした4歳の女の子の食べていたものとは

Deepfried_cicada

世界では色々ショッキングな出来事が起こります。

驚愕! 母の死後、トイレの水とまさかのアレを食べて3週間生き抜いた4歳の少女

http://tocana.jp/2016/01/post_8502_entry.html

アメリカ、ジョージア州北西部に位置するアトランタにて奇っ怪な事件が起きた。モニカ・ジャクソンちゃんはまだ無邪気な4歳の女の子。近隣住民から異臭がするという騒ぎから地域の警察が駆けつけたとき、一体どういうわけかモニカちゃんは自身の糞尿まみれの状態で発見された。
〜中略〜
信じられないことに、母親が倒れてからこのときすでに3週間が経過していた。か弱い彼女はゴキブリとトイレの水だけで3週間も生き抜いたのだ!

たった4歳の女の子が母を失ったこともショッキングですが、それ以上に一人にされてからの生活が想像を絶する苛酷さです。
小さな子供なのであまり抵抗は無かったのかもしれませんが、発見した隣の家の住人はさぞ驚いたことでしょう。
僕もビックリしました。。。

そこで、昆虫を食べることについて調べてみました。

昆虫食

昆虫食(こんちゅうしょく、英語: Entomophagy, Insect eating)とは、ハチの幼虫、イナゴなど、昆虫を食べることである。食材としては幼虫や蛹(さなぎ)が比較的多く用いられるが、成虫や卵も対象とされる。アジア29国、南北アメリカ23国で食べられ、アフリカの36国では少なくとも527の昆虫が食べられており、世界で食用にされる昆虫の種類を細かく集計すると1,400種にものぼるといわれる。野生動物においては、アリクイ、センザンコウなど、昆虫食が専門の動物のみならず、キツネ、タヌキ、霊長類などの雑食性の動物においても昆虫は常に食べられている。

-(https://ja.wikipedia.org/wiki/昆虫食より)


意外と食べる国は多いんですね。
日本でもイナゴとかハチノコとかありますもんね。
世界では未来の食糧難を見越して、昆虫食を推奨しているということもありますし、ある意味最先端な子だと言えるかもしれません。

国連機関が昆虫食のススメ、「栄養があって美味」

http://www.cnn.co.jp/fringe/35032051.html

僕は極限状態だったとしても、ゴキブリあのアレを食べられるだろうか。。。
以上でしたー。

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